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PERMISSION GIVEN BY MRS. MONTAGUE KEEN

I Veronica, widow of the late Montague Keen give permission to Maria Luisa de Vasconcellos to translate messages from Montague for her website. Montague Vernon Keen is a registered Trade Mark, I also hold the Copywrite No. 2366610

2011年12月24日土曜日

18.12.2011


 18.12.2011


あらゆるものが加速している。真相が暴かれる日が近づいている。市民の覚醒が近づいている。 現在この地球をまわしているのが宇宙からやってきた同胞であるという知識もひろまっている。もうコントロールに支配された数奇な運命とはおサラバだ。闇は必死でこの動きに抵抗している。しかし地球を救おうという想いのほうが強くなっている。2000年近くこの地球を破壊し続けてきた闇が地球から追いだされる日は近い。

アイルランド政府が行なったディスクロージャーの意義は大きい。古代アイルランドのドロイド人( the ancient Irish Druids) の十戒はモーセが神から受け取った十戒と同じものだった。その意味を考える事。

あまり知られてはいないが、ドロイド人(the druids)はアーリア人、ドロイド人こそが真実を守ってきた集団だったのだ。ドロイド人の言語はヘブライ語かアラマイック語。ドロイド人といっても民族ではなく思想集団だ。ドロイド人はセム系ではない。アイルランドのアルファベット22文字は古代アイルランドから伝わる神聖なるアルファベットだ。しかしアイルランドは多くの文化的財産をうばわれた。「Israelites」の「Isa」は「西アーリアの神」の意味。「ra」はエジプト王「アメンラー(Amen Ra) 」の意味。

あなたがたがやっている事の意義も大きい。闇といえどもあなたがた市民の力がなければ何もする事は出来ないのだ。その事を強く認識してほしい。闇から離れる時は近いだろう。そして闇が再び戻ってくる事は二度とない。がんばってほしい。いつでも見守っている。



Translation: Gera Kaito 




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2011年12月13日火曜日

27.11.2011


 27.11.2011


Joseph Goebbels
「デカいウソをついてそのウソを繰り返しつけば人は段々とそれを信じるようになる。政府は不死身の恐るべき敵の幻想を国民の心に作る。国が国民にウソをついて時間を稼いでいる間に政治や軍事や経済は目的に向かい進む。政府にとって最も恐るべき敵は何か。それは真実である。」。


そういう事だ。つまりこれが世界だ。

かつてDavid Icke はこんな冗談を言った事がある。

「国が参戦を宣言して、国民が皆そっぽを向いたらどうなるかね?」。

そうなれば死者は出ずにおわる。世界が変わるかどうかはあなたがた市民次第なのだ。

真相は教えられている事と正反対であるとはよくある事。市民を混乱させるにはその方法が有効なのだ。しかし真相はいずれ明らかになる。そして今もそのプロセスは進行している。

真実を自由に語る権利。これは長く歴史のテーマだった。人はこれを求め戦い血を流した。

真実を追う勇者は集い真実を語る。されど真実を隠そうとする者がそれを邪魔する。真実を追う勇者は恐怖なき平和の世を追う。勇者たちに力を送ってほしい。闇は大きな労力を使い世界を迷わせる。しかし迷いから出るのには爆弾も鉄砲も必要ない。愛から生まれる調和が迷いを吹き飛ばす。意識が拡大すれば本当の自分の姿に気づく。

子供たちの若い感性は守られる必要がある。子供たちを学校が教える誤情報から守ってほしい。

世界はまったく変わるだろう。人の心を縛っていた物質世界の束縛は消えるだろう。精神性の脈絡は保たれ宇宙との接続が形成される。自分の本来の姿を隠しているウソから自分を解き放てるよう導きを求めればいい。

自分の進む道を自分で決める。当たり前の事だ。しかし今の世ではこれが難しい。この世界に魂を呼び戻せば、自分が自分の意思で動く事が出来るようになる。

ベロニカよ。私は死ぬ直前こう言ったよね。

「この世にはありのままのものなど何もない。」。

宗教であれ政治であれ市民が学ぶ事は市民が願う事とかけ離れている。膨大なスケールの騙し。真実の正反対。しかしいずれ本当の事が明らかになるだろう。必ずしもいい絵ではない。しかし市民はこれを飲みこむ必要がある。

それぞれの人のそれぞれの活動が世界のシフトを進めている。

皆力をあわせがんばっていこう。

モンティより。



Translation: Gera Kaito 




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2011年11月6日日曜日

November 6, 2011


 06.11.2011

今世界でおきている事は、私が死んだ直後に見た世界の様子そのものだ。その世界の様子をみた時私は思った。世界には世界を守ろうという勇敢な者が必要だと。世界を覚醒に導く者が必要だと。

現在おきている経済危機は巧妙に仕組まれた人為的プランだ。実際、ゴールドもお金も別に不足などしていない。一部のわるい人間たちが行なっている操作によるものだ。各国政府は自国民を守ろうなどと考えてはいない。なぜならこれら各国政府もまたこのプランの遂行者だからだ。各国政府は経済危機をおこしたグループのメンバーであり、救済者ではない事を心に留めておく事だ。彼らは舞台の上の役者たちに過ぎないのだ。うまく台詞を言って、問題を解決しようと一生懸命活動しているように見せて観客のこころを捉えようとしている役者たちに過ぎないのだ。真相を自分で知ろうとする事。

Veronicaと私は生前ずっと一緒に仕事をすすめてきた。そして私の死は突然訪れた ―何の警告もなしに―。Veronicaと別れるのはつらい事だった。私にはつらい事だったし、Veronicaにもつらい事だったろう。戦争も同じだ。戦争に入る時、政府は国民に何の警告もあいさつもしないものだ。政府はあまりに長くウソをつき続けてきた結果、ウソのほうに馴染んでしまった。あなたは羊のようにおとなしく生きていてはダメだ。理性ある光(Beings of Light)として行動しなさい。戦争に「NO」と声をあげなさい。平和は取り戻せる。仲間もいずれ宇宙から助けにやってくる。そして我々に加え、この地球を取り巻く多くの存在たちも見守っている。我々のプランは大きなものだ。我々に力を与えてほしい。

アイルランド政府がバチカンが行なっている事がおかしいと声をあげた。勇気ある偉大な行為だ。この数百年、世界はただ状況を受け入れるだけに終わってきた。いずれアイルランドがした事の意義が称えられる日がくるだろう。Enda Kenny氏はこの役目を負い生まれてきた存在だ。そしてアイルランド人は自分たちの存在についてもっと学ぶべきだと思う。アイルランドはもともと「神が有する国(it was God's own country)」であったのだ。アイルランドには「忘れられた民族(the forgotten race that no one knows) 」という歌がある。いまこそアイルランド人がどういう民族なのか明らかにすべき時だ。

本当の歴史は消されてしまった。様々な国の思惑で書き換えられ人物が差し替えられてしまった。 さらにそれにウソの歴史が加えられた。バチカンは教育や政府をコントロールしてきた。バチカンはこれまでずっとアイルランドを足でおさえつけてきた。なぜか。それはアイルランドのディスクロージャーをきっかけにいずれわかるだろう。ディスクロージャーを行なったのがなぜアイルランドであったのか、その理由もいずれわかるだろう。アイルランド!本当の歴史を紐解いてくれ!あなたがたにとって本当に重要な場所を明かしてくれ!そしてバチカンに有利になるよう書き換えられた歴史の記録を正してくれ!

銀行が行っている偽の勘定のせいでアイルランドは今経済危機におちいっている。例によって危機はアイルランド国民をコントロールするために意図されたものだ。

闇がなぜこうも定期的に戦争や災害をおこさねばならないのか、生前、私とVeronicaは疑問に思い、理由を探していた。死んで霊になってそれがやっとわかった。何がおきているのかがやっとわかったのだ。私は世界でおきている腐敗のスケール、定期的に戦争や災害をおこさねばならない理由をVeronicaに伝えた。衝突もあり伝える事は難航したが、証拠を見せたりする事で少しづつVeronicaは理解していった。私は協会をつくる事をVeronica にすすめた。Veronicaはそのすすめを受け入れ協会(The Montague Keen Foundation) を作った。

真実と正義の時は来る。どれだけ新廟性があっても、証拠があったとしても、ウソのほうを信じないで。光と愛のほうを見るように。あなたの人生に光と愛を受け入れて。自分のハイヤーセルフを信じて。牢屋から自分を解き放って。愛と平和の中に生きて。Montyより。




Translation: Gera Kaito 


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2011年10月30日日曜日

October 30, 2011


October 30, 2011


Veronicaよ、民衆が立ちあがってはじめて世界は変わると以前行言ったよね?今がその時だ。勇気ある大衆が真実と正義のために立ちあがったのだ。平坦な道ではないが真実は徐々に明らかになっていくだろう。世界は前進するだろう。人類は完全な意識に向かい進んでいる。繰り返し言うが、「言葉ではなく行動をみよ」だ。必要なのは思念の力。

自分の意識をみつけ、その意識を拠り所にする事。あなたがた市民には力がある。作られた力ではない、本当の力だ。その力を使えばどんなテロも防ぐ事ができる。社会に光が増えれば変化のスピードはもっと大きくなる。

Vaticanについて。Vaticanは表向き人類のために動いているようにみえる。しかし実際はNEW WORLD ORDER計画をすすめている。そしてVatican傘下の銀行VATICAN BANKSの貯金を増やす事にやっきだ。そしてホームレスは増える。市民を家から追いだしているのはこれらVATICAN BANKSなのだ。さらには現在の景気後退をおこしているのもVaticanだ。世界を周到に情報操作して事態を進行させている。そして大量のゴールドを世界から集めている。

しかしどれだけ貯めようが無駄だ。いずれ市民のものになる。そしてこれらゴールドが流通しお金は使われなくなるだろう。それももうすぐに。市民はお金を持たずに世界中をどこまででも旅する事ができるようになるだろう。

メディアが流す情報は真相からかけはなれている。大国が石油の利権を得るために戦争をおこし罪なき人たちが死ぬ。今市民にどれだけの自由があるというのか?人は眠らされたまま警察国家に向わされているのだ。自由をとりもどすために立ち上がらねばならない。

Vaticanは「殺人ロボット」という切り札を持っている。「殺人ロボット」たちには2つの顔がある。1つはごく普通の一般市民の顔。家族に囲まれ暮らすごく普通の市民。もうひとつは「殺人ロボット」。ユニフォームを着たとたんに「殺人ロボット」になる。罪もない人たちを躊躇なく殺す。彼らは言う。

「命令にしたがっているだけだよ。」。これら「殺人ロボット」は現在の社会の腐敗を作っている土壌のひとつだ。「殺人ロボット」は何の躊躇もなく人を殺す。それを見て怯える者。しかし怯えているかぎり向かう運命はひとつだ。

いずれ今おきている大衆洗脳の真相が明らかにされるだろう。あなたは光。世界を変える力をもともと持っている。自分の良心をみつけ、それに従い生きる事。プラスの面をみるようにする事。今まで学んだ知識は捨てる事。その知識はマインドコントロールのために教えられた知識だ。新しい時のはじまり。あらゆるものが変わる。

人類は再びひとつの家族にもどる。いずれ我々スピリットは姿をあらわすつもりだ。



Translation: Gera Kaito 




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2011年10月23日日曜日

October 23, 2011


2011年10月23日


我々は戦う。血と肉に対してではなく、権力に対して。イデオロギーに対して。

世界を支配する闇に対して。

操り人形となっている臆病な政治家たちに対して。」 (エフェソス記 6:12)

先週カダフィ大佐の暗殺事件があった。実行したのは闇だ。自分たちに従わない者たちを殺して世界をコントロールしやすくするために実行した。この事件で真相に目覚めた人は増えたのではないか。

あなたは彼の見張り役だったのだ。しかし声をあげなかった。だから暗殺事件となってしまった。

ラジオもテレビも出演者の人選はひどいものだ。新聞の出稿者の人選はひどいものだ。ほとんど決められた原稿を言ったり書いたりしているだけだ。そこでは真相が語られる事はほとんどない。ラジオはこの50年というもの人類の洗脳に使われてきた。

世界から愛を教える宗教を消したのはバチカンだ。

しかし光は闇を滅ぼす。古代に栄えたアイスランドのように、世界は愛を教える宗教に生きるようになるだろう。エネルギーシステムを進化させるか否か、次世代がどういう環境で生きていくかは、あなたがた世代にかかっている。世界の守人となるのだ。平和なNew Worldをつくるために。

現在おきている事に気づき問題提起する人々がいる。彼らの働きは大きい。しかし社会の中では、社会の流れに逆らう者はまわりにわかるよう見せしめにされる。メディアはその問題を取り上げない。現在おきている事態を真剣に考えている人がいる。光のサインをかたくなに拒む人がいる。現在、人の意識レベルは分かれてきている。

食料は大衆を従順にさせるための道具として使われている。米国の一部ではすでにこの計画が実行されている。

闇は恐怖を使い世界を自分たちの意図する方向へ導こうとする。恐怖は世界を操る兵器だ。一方大衆は賢くなってきている。その嘘を見ぬいてしまう。もう闇の思うとおりに世界はならないだろう。

あなたは特別な存在。世界を変える事だって出来る。
共に世界をよくしよう。モンティより。



Translation: Gera Kaito 











 
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2011年10月19日水曜日

October 16, 2011



 

 2011年10月16日

世界の覚醒がおきている。

超能力によってこれまで世界を支配してきた少数者たちはその イニシアチブを失いかけている。世界中に配置された彼らの手 下の政治家たちの運命もまた危機にさらされている。

超能力者たちはソウルレスだ。魂を持たない者たちだ。ソウル レスたちが作った計画に沿い世界は進んでいる。

現在国家の統合が進んでいる。例えばアフリカなどはひとつの 国に統合されようとしている。しかしそうなれば思うツボで、 戦争マシーンに作りあげられてしまうだろう。右脳機能の低化 、松果体機能の低化も計画の一環。薬などの投与によりこの計 画は進んでいる。

バチカンはNew World Orderの本拠地。彼らもそう公言してい る。彼らは口先では愛を説く。しかし実際に与えるものは恐怖 なのだ。アイルランド首相Enda Kenny氏はバチカンが世界を支 配していると声をあげた。勇気ある行動だ。Kenny氏の行動で 世界は大きく変わりつつある。

一方米国は第三次世界大戦実現のために忙しく動いている。我 々は大戦阻止のために動いている。繰り返し言うが、政治的リ ーダーの言う事を信じないでほしい。彼の言う事よりもする事 のほうを見るようにしてほしい。そうすれば実際に何がおきて いるのかを理解する事が出来る。

あなたはもともと光。しかし状況を変える事など出来ないと長 く信じこまされてきた。誠意ある市民たちが本当の情報を流し ている。真実の側に立つ者たちを支えてあげてほしい。人類は 少しづつ光に向っている。右脳と左脳は再び協働するようにな るだろう。そして霊魂とのつながりもやがて戻るだろう。

光と闇の戦い。善と悪の戦い。あなたがたは長く困難の世を生 きてきた。しかし光の時代のはじまりが近づいている。その扉 を開けるのはあなたがただ。

決断はじっくり考えてから。正直さが常に最高の策。時は近い 。楽観的であれ。愛を持って。我々も愛をおくるよ。



Translation: Gera Kaito 






 
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2011年9月30日金曜日

September 25, 2011


  September 25, 2011


コントロールシステムから解き放たれていくごとに、あなたは 日々内なる愛を感じて生きるようになる。あなたは強くなって いく。まず、あなたは愛を学び、自分自身を受け入れていくよ うになっていく。今日明日を生きていくためとはいえ、自分を 罰してはならない。鏡をのぞいてごらん、鏡の中には光の存在( the Being of Light )

が立っている。自分を受け入れ大切にしていけば、そこに新し い花が咲く。そうなればあなたの周りもそれに反応する。あな たがこの星地球にやって来た目的が「愛を知る事」だなんて信 じられないだろう。愛と光を迎え入れれば愛と光は来る。その 事を信じてほしい。そしてその事が第5密度(5次元世界)にはい るためのカギなのだ。

注意深く見れば真相はいたるところに見つかる。私の晩年がそ うだった。私はそうやっていろいろな真相のかけらを見つけ真 相を知っていったのだ。そうするうちに今まで事実として教え られてきた事が実はほとんどが大衆を奴隷化させるために作ら れたフィクションだという事がわかったのだった。必要なもの はごく普通の感覚だ。自分が見たものに関するごく普通の感覚 。大昔の人はそうだったろう。自分がみたものについて疑った りする事などなかったはずだ。しかし情報を容易に検索出来る 環境にある現代人は、そう簡単に情報を受け入れない。 真実を測る物差というものがあるのだろうか?

「永遠の愛だけが真実。それ以外はまやかし。(INFINITE LOVE IS THE ONLY TRUTH, EVERYTHING ELSE IS ILLUSION.) 」。そういう事だ。あなた自身のハイヤーセルフに訊くがいい 。あなたは魂深くで答えを知っている。

人はそれぞれ自分の内面に従い自分が一番心地よいものの見方 に落ちつく。よく知りもしない誰かを批判するを止めよ。その 人はあなたとちがう考えというだけかもしれない。お国柄が変 わればさらに考えも変わる。パラダイムシフトについての考え も然りだ。そして大切な事は勇敢である事。恐れてビクビクし た状態こそ闇の思うツボだ。

新聞をみれば毎日経済危機の記事。既存の経済システムが立ち 行かなくなってきている事を世間は受け入れざるを得なくなっ てきている。しかし経済システムの崩壊が社会システム崩壊の 一端であると考える人は未だほとんどいないようだ。世界の国 々を壊してきたのはお金だ。貧困を生んだ土壌がお金だし、お 金の存在により、闇は狙った相手を好きな時に貧困に陥れる事 が出来る。しかしこれまでやってきた事の報いは彼らに降りか かるだろう。溜まったカルマを清算する時が来る。ヴェールは はがされる。大衆が本当の真実を見る時が来るだろう。そして 愛のパワーが世界を変え、世界は平和と調和に生きるようにな るだろう。あらゆる制御システムは消える。これまでのように お金が市民の人生を狂わせる事もなくなる。誰もがたっぷりの お金を持てるようになるだろう。

動物たちは津波に備えより標高の高いエリアまで移動している 。動物は地球の鼓動を人間よりももっと強く感じとっている。

動物界は人間界よりもっと敏感に地球のシフトに反応している のだ。人間がなぜそんなに鈍感になってしまったかといえば、 元凶は政府によるコントロールシステムだ。コントロールシス テムにより人間と地球の間に壁が出来てコンタクトが難しくな っているのだ。地球外生命のサポートで再びコンタクト出来る 方向で進んでいる。コントロールシステムの破壊はすすんでい る。うまくいけば再び地球とコンタクト出来るようになるだろ う。

とても面白い時代だとは思わないか?リラックスして今を楽し んでほしい。そして夢の中でしか見られなかったような世界に はいるのだ。

まだまだするべき事は多い。いつもそばにいるよ。モンティよ り。



Translation: Gera Kaito 






 
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2011年9月21日水曜日

September 11, 2011


  September 11, 2011


もともと人生にそう悪い事はおきない。悪い事をもたらすのは不安である
Jawaharalal Nehru

崩壊のただ中にある今、このメッセージをよくかみしめてほしい。

社会は今方向性を失っている。地球は光への移行過程にある。自分をつよく持って。

人類はあいかわらず闇のマインドコントロール下にあり、自分が何物なのか、自分がどこにいるのかわからずにいる。この次元に縛りつけられている。

闇はありもしない「敵」をつくり、市民を「怖えさせ立ち向かわせ」る。10年前におきた同時多発テロ事件がいい例だ。伝える者が誰であれ信じてはならない。戦争はもうたくさんだ。あなたがどう動くか、子どもたち、子孫たちはみている。

学校で読む歴史の本。あれは事実じゃない。フィクションだ。

アメリカが自由の国?嘘だ。米国の銀行家や弁護士はみな欧州から枝分かれしたフランチャイズ。英国ロンドンにあるクラウンテンプルチャーチ(Crown Temple Church)のクラウン(the Crown) の支店に過ぎない。

1213年3月15日、英国はローマ法王イノセントとローマ教会に。アイルランドも加担した。

ローマ法王イノセント3世がマグナカルタを制定したのは1215 年8月24日だ。

アイルランド首相Enda Kenny氏はバチカンの権威に疑問をなげかけた最初の政治家だ。実に勇敢なる政治家だ。欧州各国もこの動きに同調している。

私とて真実を伝えるのはつらい。されど伝えねばならない。真実に目をつぶればそれだけ闇に力を与える事になる。

ここ10年特にマスコミの扇動がひどい。マスコミの扇動にのらないように。マインドコントロールは相変わらず続いている。

市民の心に恐怖を植えつけるのが目的だ。そうしておけばその恐怖から逃れるために何でもいう事をきくようになる。David Icke 氏がよく言う「羊化効果」だ。人は恐怖により反抗する気力を捨てていく。

これからの60日間は大切な期間。

肉体に大きな変化がおきる。特に女性。

そして思った事が実現しやすくなる。

リラックスして穏やかでいる事。よく睡眠をとる事。

食事の量は少なめに。

世界は以前よりもいい場所にいる。勇敢であれ。神の光と愛を信じてあれ。

Translation: Gera Kaito 











 
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August 21, 2011


  August 21, 2011


今は非常に重要な局面。嘘の壁が崩壊する。

大手メディアが伝えるニュースは世界を脅かす「敵」の事を伝 える。モロック(Moloch)に血をささげるために行なわれている 事だ。操り人形の政治家たちはモロックのいいなりになって兵 士を戦地に送り出す。国民が払う税金は罪なき他国民を殺すた めに使われる。悪魔の儀式にこれ以上参加しつづけるのはもう たくさんだ。「NO」というべきなのだ。

時代がかわり残る宗教は真の「愛」の宗教だけだ。

アイルランドがディスクロージャーを行なった。行なったのはEnda Kenny 首相。これは世界の開放の先駆けだ。一方、我々Spiritの闇を 暴く試みは今回も失敗した。しかし闇が追い詰められている事 にかわりはない。闇はもう焼けっぱちになっている。ゲームは もう詰みだ。我々Spiritは今忙しく活動している。光サイドの 活動を支える人達はみな現在のこの移行を支えている事になる 。情報拡散などみなさんにも協力してほしい。市民の数に比べ れば闇の数はわずかなもの。立ち上がれ。

銀行システムは崩壊寸前だ。しかし大いなる存在が後ろについ ている。安心してほしい。誰もが十分な食料を得、安心な住居 に住める時代になる。優先事項はこの地球から貧困をなくす事 。

我々はこの地球でおきているすべてを見ている。いずれ闇は一 掃される。我々の審判、それは自分が見た事を信じるか信じな いか。

Translation: Gera Kaito 








 
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July 31, 2011


July 31, 2011


今は地球にとって歴史的な時。今地球は次の時代にはいる入り口にいる。新しい現実というものがあらわれ人生や環境に対する考えもかわるだろう。また地球外生命と出会う機会もふえるだろう。そして地球の次の時代への移行を支援するだろう。今おきている事を記録しておく事。そうすれば子孫たちは何がおきたかがわかる。信頼出来ると思う情報にしたがってほしい。

バチカンは傘下に多くの組織を従え人類をコントロールしている。真実が明かになればバチカンは消える。親のいない子どもたちがひどい目にあう事ももうなくなるだろう。

大きな変化がおきている。内なる光につながる人が出てきている。 愛を使いSpiritにもアクセスしてくる。そのうち突然「消える」人たちがでてくるはず。心配する事はない。Spiritたちが場所を移動させただけの事だ。

いまだ幻想の中で生きる人は多い。そういった人たちを救わなければならない事は直感でわかるはずだ。「恐れ」は人類を制御するためのツール。あなたは選ばれて今のこの地球の「新しい時代のはじまり」に参加しているのだ。恐れてはならない。

今おきている事を知りたい人はたくさんいる。伝えよ。意識が拡大していけばより高次の波長にリンクできる。宇宙の正しい知識を得れば、地球をこの高次の波長にリンクさせなければならない事はわかるはず。人類と地球が「癒しの時代」にはいると人類と地球は癒され光にはいっていく。愛と平和の意識がカギだ。肉体は人為的な攻撃から開放される。病気は過去のものとなる。

Website: The Montague Keen Foundation

Translation: Gera Kaito 








 
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July 24, 2011


July 24, 2011


先週アイルランド首相 Enda Kenny氏がディスクロージャーに向けた第一歩を切った。勇気ある行為だ。他の国もアイルランドに続く動きがみられる。

ディスクロージャーというのは、具体的にはバチカンによる世界のコントロールのディスクロージャーだ。バチカンは論述に長けており表向き正しい事を言う。しかし行動はまったく別だ。バチカンがどういった方法で世界をコントロールするかといえば、つまりは恐怖を使ったコントロールだ。つまり「そんな事をしたら殺すぞ。」という方法。

これまで我々は闇がおこす恐怖のイベントについて警告を発してきた。恐怖のイベントを実際にすすめる人間というものは完全に洗脳されている。「制御チップ」が体内に埋めこまれている場合もある。本人たちはそういった意図はない。ただ操られているのだ。あなたがたの支えがなければこの計画は進まない。あなたがた人類はこれまで闇のマインドコントロールに甘んじてきた。戦争は「 MOLOCH 」にささげる血の生贄だ。マインドコントロールも戦争も「 MOLOCH 」のために行なわれている。

寿命に達してもいないのに病気で死ぬ人がいる。それもこれも自然におきる事ではない。人による仕業だ。生命は闇により制御されている。バチカンには数千人のエリートたちがいてここから世界の制御を行なっている。学校では恐怖による制御を行い子どもたちは恐怖によりしつけられる。TVスクリーンからはサブリミナルメッセージが数分ごとに流れている。これらサブリミナルメッセージは深層意識に沈んでいく。そして深層意識に残る。これにより大衆のマインドコントロールが可能になる。人は幼児のころからTVに馴れ親しみコントロールされる。

テスラ博士が発明したシステムはいまだ公に明らかになっていない。これが公開されればフリーエネルギーが使えるようになる。

言いたい事は自分たちの事は自分たちで責任を持ってという事。表面だけ見て理解した気にならずに、自分で真相を調べてという事。それが自由への道。言われた事の逆を信じるほうがまだいい。マインドコントロールを避ける事が出来るから。恐怖は闇の制御ツール。愛は制御ツールが作る鎖を砕く。人類は愛に向かい進んでいる。我々は人類の味方だ。

8月。改善に向けた大きな変化がみられるだろう。いろいろと真相が明かになる。人類は光へと進む。もう真相はかなり暴かれてきている。

Website: The Montague Keen Foundation

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July 10, 2011


July 10, 2011


10日午前9時30分。人類が David Icke とつながる時。 DNAは再びもとに戻る。古代エジプトのツタンカーメンのDNAは99% が西洋ヨーロッパ人のDNA構造だった。99.6%が R1b Haplogroup のそれと一致した。特にアイルランド人のDNAと一致する部分が大きかった。

アイルランドは世界の中心だった。古代エジプトの女王ネフェルティティ(Nefertiti)がアイルランドと縁があったのは知っているだろう。ネフェルティティの家族はキリストとつながりがあったのだ。しかしアイルランドの思想的中心「the Mother Church of Love 」は破壊されてしまった。さらにニセア評議会( the Council of Nicea ) はアイルランドを壊そうとしたが失敗した。以降この評議会の傘下の国々が人類を恐怖で操るようになった。

これからおきる Project Blue Beamをはじめとする偽装災害に注意せよ。闇はキリストやマリアのイメージを空に描き、古代の予言が実現したかのようなイベントをおこすだろう。恐怖で人類を制御しようとしているのだ。騙されないよう注意せよ。

あらゆるマインドコントロールのツールが起動する。RFIDチップは既に人類に埋めこまれた。これで自由に制御出来る。邪悪な機関がいまだにこの世界を操っている。直感ではおかしいと感じてもいちいち調べるわけにいかない事というのは多い。人類の多くはおかしいとは感じても怖くて調べる気にはならない。しかしこの支配もいずれは終わるだろう。闇の目的は人類の制御だ。闇はあいかわらず今いる地位にしがみついている。あなたが今この地球に生まれた理由を考えよ。あなたが愛につながるかどうかで地球の進歩のスピードもまた変わる。

宇宙船による救出について。プロセスは非常に多岐にわたるので一言で説明するのは難しい。地球には地球外生命がたくさんきている。地球とそこに生きる生命をサポートする。彼らの宇宙船は非常に大きい。人類を救出するのに十分な大きさだ。これらの宇宙船が空に出現しても警告を発しないように。

古いシステムはこれで終わりだ。今おきている事をもう止める事は出来ない。これからおきる事を受け入れられない人には注意を促してあげてほしい。

社会。歴史。政治。真相が明らかになったらどうなるのだろうか。過去におきた戦争がみな計画された意図的なものだと大衆が知ったらどうなるだろうか。食物、水、空気。こういったものののコントロールも徐々に消えていくだろう。食物も水も空気もたっぷり摂取出来るようになるだろう。Spirit たちとの交信も容易に出来るようになる。

コミュニケーションをとりあう事。ともに情報を共有し人類の集合記憶につながっていた太古の時代にもどるのだ。

あなたは人類という巨大な家族の一員。

「知れば自分がどれだけ知らないかを知る。」。

-ソクラテス



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June 26, 2011


June 26, 2011

聞いてほしい。これからの8週間にある場所で試験的に「黙示録」にある迫害が行なわれるという。「アジェンダ」がとうとうはじまる。「愛」というものを知らぬ者たちが迫害を行なう。あなたの人生やあなたの仕事にいろいろな障害がふりかかるであろう事を以前言ったと思う。彼らは我々の会話も聞いている。そう。確かに「攻撃がはじまる」と私は言ったよ。Veronica 、おまえも例外ではないだろう。しかし28人の証人がいるのだ。何がおころうと無視しておれ。

世界ではもうひとつ問題がおこりはじめている。次の経済崩壊だ。今度の経済崩壊はいわば最終ステージにあたる。これまで不正に世界を操っていた者どもはもう打つ手はないはずだ。我々Spiritはこの世界の玄人だ。地球を規定のアセンションの路線に確実の乗せるつもりだ。もはや途上国が生き残りをかけ戦争をおこす事もなくなる。たったひとつの仕事が世界すべてを変える事もあるのだよ。どの民族が優れているなどという事はない。あるグループが世界を操るためにそういう考えを吹き込んでいるだけだ。我々はこれを馬の血統争い(horse-trading)と言っている。 Veronica、おまえには12星座の13番目のサインのしるし「OPHIUCHUS 」が伝えられたはず。Vaticanがこれまで隠していたしるしだ。うれしかったろう。

「Ireland」とは「世界の中心」という意味。もともとは「Eire 」というつづりだった。「IR」、これは「最後の土地」という意味。彼らは自分たちを人類のマスター、宗教「Ari」のマスターだと考えていたようだった。

昔アイルランドには思想の中心があった。アイルランド人は人類が何物であるか、宇宙と地球はどうつながっているか知っていた。しかしこれはVaticanの思想にそぐわなかった。法王Adrian 4世はアイルランドを攻撃し壊そうとした。法王Adrian4世曰く、Henry英国王はアイルランドを攻撃しアイルランド人を征服したと。Vaticanを欧州の宗教的中心地にするためだ。

地球に「Nicea評議会(The Council of Nicea)」があらわれた。地球は闇の支配に入った。「Nicea評議会(The Council of Nicea) 」は恐怖の感情を使い人類を支配する事に成功した。そして今の今までその世界が続いてきた。しかし心配する事はない。もうすぐその支配も終わるだろう。あなたは闇の存在を知った事で光に気づいた。すばらしい光の世界に向かい進んでいるはず。闇がうえつけた恐怖の念は愛と平和の感情へと置き換わっていくのだ。

地球にVaticanにかわる新しい意識の中心地が出来ている。その場所はイタリアにある。ローマに人類のコントロールセンターが作られている。その地に選ばれた魂が集まり現在働いている。地上に蔓延する恐怖の念を現在取り除いている。

人類に大きな覚醒がおきる。Spiritにつながる魂たちがその覚醒をさらに進める。地球もそれに伴い進化する。Spiritにつながる魂たちの献身によりアセンションは進む。

あなたは自由意思でこの地球にやってきた光の存在。誰を信じればいいのかわからないかも知れない。その人の目を見る事。魂がない存在には目の輝きがない。

人類はもっとシェアを進めるべきだ。古代人類たちのように。古いコントロールシステムにまだつかまっている人たち。怖くて外をのぞく勇気がないのだ。時が来たら誰よりもあなたにすがろうとするはず。彼らに慈愛を送ってほしい。世界は大きく変わるだろう。我々にはそれが見えている。動くべき時もわかっている。もはや線路の上を進んでいるようなものだ。恐怖、裏切りは消えるだろう。来る次の世界を楽しみに待っていてほしい。




Website: The Montague Keen Foundation

Translation: Gera Kaito 




 
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June 19, 2011

June 19, 2011

英国Kentで行なわれた降霊会実況 Montague Keen William Crooks卿は私を世界的霊能力者DAVID THOMPSON氏に会 わせてくれた。彼には生前一度だけ会った事がある。その時は 彼は私よりも8歳?N下だった。

降霊会を行うという。指定された場所英国Kentにいった。霊体 だからドアをあける必要はない。会場には28人の観客がいた。Crooks 卿は私の存在に気付いた。Veronica Keenに対し「あなはVeronica Keen さんですか?」と訪ねたが私は「Montague Keenだ。」と言っ た。

Veronika Keen 英国Kentで降霊会がありました。霊媒師はDAVID THOMPSON。DAVID THOMPSON は世界的霊能力者。彼に会えた事は大きな喜び。 Montyとは話せます。普段から話していますし、Montyは時々私 の寝床にまでついてきます。しかし今回は公の場での交信でし た。

暗闇の中から足音が近づいてくる。 私の隣に坐った。「Veronica 」。声が聞こえた。Montyね。 私たちはキスしてそれから会話 をはじめた。 交信は始まった。観客は注目した。彼はもう一度私を愛してい ると言い、話しをはじめた。

最初に「William Crooks」を通り抜け、付き添いの人がするい ろいろな質問に答えた。さらに「Tim」という人格が通り抜け た。 David ThompsonはMontagueのエクトプラズムを作た。Montague があらわれた。

Montagueは観衆の前に立ち大いなる愛について語った。 そし て親族や過去の友人はいまだに自分を責めているようで落ち込 み動揺していると?黷チた。仕事は続けるかと質問したところ 、 仕事を完成させるまでこの世界に留まると言った。私達はおた がいの手にキスした。部屋は非常に熱かった。Montagueの美し い手は冷たく愛が感じられた。

Montague Keenのメッセージ あなたの世界のエネルギーは変わり続ける。 変化の速度はさ らに加速している。感覚の鋭い人は眩暈のような感覚を感じて いる。恐れてはな?轤ネい。じっとしていればその感覚は去っ ていく。

あなたは暗闇から出たばかりだ。体を調節する必要がある。我 々は過去に防いだ邪悪な計画の多くを明らかにするつもりだ。 これまでMontyと私は未来におこりうる様々な邪悪な計画を暴 き阻止してきた。多くの不正を行う者が逮捕された。しかしこ の話題はいまだ一般的なものではない。マスコミはいまだに闇 に支配されている。

聞きたいなら教えよう。でも事実を暴露しようとして人生を棒 に振った人、自殺に追い込まれた人は沢山いる。私は言う。こ の地球に正義と真実は蘇る。 社会にホームレスや餓える人を 再び作ってはならない。すべての人に豊かさを。 暗闇に導く ために市民に取り付けられたものを見ればいい。罪なき人々が それゆえに健康上の問題を負う。知らずにその行為に加担する 市民もいる。

親し気に誘う者に気をつけろ。人殺し、それに準ずる犯罪を犯 した人の顔はいずれ明らかになる。隠れ場所はもうない。あな たがた市民はもう一度自分の常識を考えなおす事になるだろう 。


Website: The Montague Keen Foundation

Translation: Gera Kaito 






 
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2011年6月21日火曜日

June 12, 2011



 
 June 12, 2011



 
モンタギューメッセージ
2011年6月12日
事態は進んでいる。
世界のコントロールの仕組みはもうわかった事と思う。市民の
多くがその仕組みを知るようになり市民が操られるまま従う事
は減った。以前話したが、コントローラーは脊柱の第一脊椎の
部分に作られ大脳から体に送られる神経情報を疎外する。しか
しこのシステムは現在修復された。右脳と左脳も分離されてい
た。目的は左脳だけを使わせるためのプログラムだ。赤ん坊が
生まれるとまず左脳をよく使うよう作用が加えられる。ワクチ
ン接種、教育、TV等で構造を作っていく。彼らは血液型をチェ
ックし陰性の子供はその右脳と左脳の接続を破壊する。 そし
てその子供たちを隔離し管理し洗脳する。闇の計画の脅威とな
るからだ。
このような世界で誰を信じ生きていけばいいのか。あなた自身
だ。直感だ。あなたの心があなたを正しい方向に導く。「左脳
の論理」は行動の抑制する傾向にある。その事は知っておくと
いい。
あなたがたは今「時の終わりの時」にいる。 もうすぐ「時間
が存在しなくなる時」がおとづれる。時間はあなたの生命や暮
らしの多くを制御する構造物。
以前にも言ったと思うが、古代には時間が存在しなかった。そ
して今世界はその世界に戻ろうとしている。あなたがたは「時
間」があったせいで長く精神的苦痛の中で生きてきた。あなた
がた地球の暦は1月/28日、1年/13月(十二宮)の暦に戻る。 
厳しい気温の変化で体もまいっている事だろう。今地球でおき
ている高温現象は地球から不要な物質を取り除くための現象だ
。
やがてあなたがたの肉体のDNAは修復され完全な意識がもどる
だろう。霊主体従の世界に戻る自然なプロセス。変化を受け入
れる事。
人類が生まれ変わる時。多くの魂がこの地球に生まれこの変化
のプロセスを支えるべく努力している。得るものは多い。消え
るのは闇のコントロールシステム、それらがが生む呪縛だけだ
。やがてあなたがたはかつてない魂の自由を知る事になる。も
う何を考えてもいい。何をしてもいいのだ。流れに従う事。
真相は暴かれる。宇宙はもう一度元通りになる。 闇が維持し
てきた2つのコントロールセンターは除かれる。 夢でこのシー
ンをみた事はないか?世界はかつてない自由の喜びを知る。
全人口のわずか2%の集団が世界を支配し操っている。 しかし
考えてみるといい。世界を実際に動かしているのは誰だろうか
?市民が従う事をやめれば彼等の命令も意味はないのだ。軍隊
を構成し銃を握るのは誰か?市民だ。そして軍隊を使い闇は富
を蓄え市民への力を強めている。彼等がこの地球で生き延びる
ためには市民の血が必要なのだ。あなたがた市民は闇に血を捧
げているのだ。あなたがた市民は疑う事もなく命令に従う。良
心の入る隙もない。闇にとっての市民とはただの人形でしかな
いのだ。
新しい始まりが迫っている。 あらゆるものは入れ代わる。
すべては設置されたり、あなたが見た必要性の時施設を助け、
取り替えるために用意する。 
この混乱の時代。過去の偉大なる魂たちがいまこの時代に集ま
り持てる知恵を集めている。あなたがたが眠っている間に我々
はあなたがたの多くに波動を送り新しい能力を開発している。
あなたがたは独りではない。
これらは地球をもとの光の星に戻すための協働作業だ。我々は
あなたの心と肉体を使い働く。まわりの人の心に愛と慈しみを
探してほしい。 侵入されている国に愛を送ってほしい。 真実
を追求する人を支えてあげてほしい。魂の光を歓迎してほしい
。 そして地球が元の地球にかえる行程に備えてほしい。
モンティより。
Translation: Gera Kaito








 
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invoc






神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき

SOURUKAMERA'S BLOG

LORD EMANUEL MESSAGES

A Mass Meditation / Creative Visualisation For The Opening Ceremony of the Olympic Games 2012

Dec. 11th & 22nd Massive Worldwide Visualization For A Breakthrough


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Princess Kaoru Nakamaru in Japan

CONFIRMED: The Trillion-Dollar Lawsuit That Could End Financial

CONFIRMED: The Trillion-Dollar Lawsuit That Could End Financial
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FEDERATION OF LIGHT/BLOSSOM: September 21, 2010

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